2017年05月20日

ダイバーウォッチのベルト交換 その2

先日、ダイバーウォッチのベルト交換をしました。
何故か、時計がめくれる方向に力が加わるとピンが抜けてしまう事象が出たので、元のベルトに交換していました。
RIMG1403.jpg

しかし、劣化で硬くなり、とうとう切れてしまいました…
13mmのバンドでウレタン製は無いので14mmのベルトを装着しました。
マルチタイプとの記載の意味がイマイチ判りませんでしたが、購入して納得です。
時計側の部分のアダプターが付いているバンドでした。
RIMG1399.jpg

装着したのは14mmアダプターです。問題なく装着が出来ました。
RIMG1401.jpg

でもバンドの幅と時計の幅のラインが合っていないのでかっこ悪いです…
純正バンドが入手出来たら嬉しいけど、切れたバンドは落とす危険性があるのでカッコより機能ですね(-_-;)
RIMG1402.jpg



posted by Bourbon at 23:00| Comment(2) | TrackBack(0) | ショッピング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
そう言えば腕時計をしなくなってどの位経つだろう。
時計のベルトを腕に巻くあの感覚を忘れてしまいそう。
Posted by アローン at 2017年05月21日 14:06
アローンさん>
コメントありがとうございます。
腕時計は締めつけられる感覚が未だに嫌ですが、スマホで代用するのも面倒です。
腕時計が無いと時間に追われない感じがしますよね!!
Posted by Bourbon at 2017年05月21日 18:07
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:


この記事へのトラックバック